電車の中で泣いている子どもを抱く母親に「すみません」と言わせる社会はおかしい。
「元気な赤ちゃんでよかったですね」と笑って言ってあげる社会でありたい。

どんなに働いても、家族の時間や生きがいをもてず幸せを感じられないのはおかしい。
誰もが自分らしく働き、安心して、地域で産み育てられる、希望あふれる国へ!

少子化と高齢化社会は、今のやり方では解決しません。
カネさえ回ればいいという「人間が、経済や数字にふりまわされる社会」はやめて、
「すべての人が希望をもち幸せを感じられる社会」をともにつくります。

希望と安心。

誰もがいつまでも自分らしく生きることのできる国でありたい。
それが、くしぶち万里の『ともに生きる日本』です。



再エネが「主力電源」に

すべてを原点に戻して、再スタートする。そう決めてから、数ヶ月。 いろんなものを削ぎ落として、自ずと立ち上がってきたもの。 その一つは、私にとって、自然エネルギーでした。 FIT法の開始から約6年。その法案作成を手がけた一 […] Read More »

明仁天皇と与那国島

3月28日、天皇と皇后両陛下が与那国島を訪問されました。 陛下にとって離島訪問は、皇太子時代を含めて、今回が54島目となられるそうです。 在位中では最後の機会になると見られるなか、日本の最西端の島をお選びになられた思いは […] Read More »







 

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