いちばん身近な「市政」
都知事選が終わり、いよいよ、町田市の市長選・市議会議員選挙が始まります。
2月16日(日)告示・2月23日(日)投開票日。
民主党まちだ市議団の仲間5名が、党公認予定候補者として活動しています。急遽の都知事選で日常活動が制限されるなか、4年に一度の選挙の時期を迎えることになりました。
二度続けての自治体選挙は、初めてのこと。市民の皆さんにとって、大切な政治選択が続きますが、暮らしにいちばん身近な政治は、なんといっても「市政」です。子育てや介護のこと、町の街灯や道路の問題、コミュニティバスや病院・公園、防災防犯など。
自治体財政が厳しいなか、少子高齢化や新たなまちづくりの課題を抱え、市民が参画する「見える」市政にするために、まだまだ改革が必要です。
皆さんの地域や近くで活動する仲間に、どうぞご注目いただきますようお願い致します。
以下、1月発行「プレス民主・号外/町田版」にて、民主党まちだ市議団の取りくみを特集していますので、ぜひ、ご覧ください。地域で配布させていただいています。
(表面)
https://kushibuchi-mari.jp/wp-content/uploads/2014/02/B4omote.pdf
(裏面)
https://kushibuchi-mari.jp/wp-content/uploads/2014/02/B4ura.pdf

戸塚正人市議 【金森在住】 佐藤かずひこ市議 【南成瀬在住】

かわべ康太郎市議 【小山町在住】 森本せいや市議 【大蔵町在住】
また、町田市長選では、民主党東京都第23区総支部では、市民主体で政党推薦を受けず無所属で闘う「斎藤ゆうぜん市長予定候補」を支持しています。
「ハコモノ市長」から「こども未来市長」へ、チェンジしましょう!




