
20日夕方、最終最後の演説会には約2000人が新宿駅に集まってくださいました。
「日本の民主主義の危機、自由の危機、政府の役割は何なのか。国民のいのちを守る、子どものいのちを守りぬく」。すずきかんさんの最後の訴え。
自民党の憲法草案は、政権与党から国民にむけてリアルな案として提出されています。歴史の分かれ目、ほんとうに復古主義的な憲法草案を選択されますか、みなさん。真にグローバルな日本を創るために、いのちを守るために、なんとしても平和と民主主義が必要です。
世代を越えて、地域を越えて、
「ともに生きる社会」を創っていこうではありませんか。
明日の投票日には、すずきかんさんをお願いします。