
今日も早朝の駅頭活動からスタート。夕方には、馬淵澄夫元国交大臣を迎えて、都議選の街頭演説会を行いました。場所は、町田駅みずほ銀行前と多摩の聖蹟桜ケ丘駅前、2カ所にて。
311直後に、馬淵さんは国会議員で唯一、当時は首相補佐官として福島第一原発4号機の使用済み燃料プールの建屋に入って事故対応にあたりました。聖蹟桜ケ丘駅の周辺は、震災直後に計画停電となった地域ですので、国会で現在進行中の電力システム改革の話に多くの方が関心をもって耳を傾けてくださいました。
今村るか都議としのづか元都議も、脱原発をめざし再生可能エネルギー普及を促進していきます。