COP24と地域社会
今日から、COP24がポーランドで始まっています。 それに先駆けて、先日開かれた IGES(地球環境戦略研究機関)のセミナーに参加しました。 なかでも、地域の再生エネルギーを軸にして脱炭素の町づくりに取り組んでいる事例は […]
自然エネルギー研究会議
2013年春にほんの数名だった「自然エネルギー研究会議」でしたが、 27日、第50回目を迎えました。ご出席いただいた皆様、ありがとうございました。 再生可能エネルギーFIT法施行から6年半。 法律成立当時、衆院の経済産業 […]
すでに「移民社会」は始まっている
(日本人とフィリピン人の両親を持つ子どもたち。2010年議員会館自室にて。) 外国人労働者の受入れを拡大する入管法改正案が臨時国会に提出されました。 日本はどういう国をめざすのか。 国のかたちを左右する問題であり、 国家 […]
地域再生させる「シュタットベルケ」
日独シンポジウム「シュタットベルケの未来」と題して、 再生可能エネルギーを軸とした、 新しい地域づくり、まちづくりを構想する国際会議に出席しました。 実際に、具体的なシュタットベルケの取り組みを聞いたのは初めてでしたが、 […]
地域エネルギーの時代へ
全国から企業、自治体、教育機関が集まるビジネスマッチングの場、 「2018よい仕事おこしフェア」へ、 ソーラーシェアリング事業を展開するため、 全国ご当地エネルギー協会として2日間出展しました。 テーマは、地方創生です。 […]
「日本帝国憲法」の地を訪ねて
今年、「日本国憲法」をめぐって様々な声や動きが出ているなか、 夏から秋にかけて、私は、町田市野津田にある自由民権資料館に通いました。 日本が近代国家をめざし国会開設や憲法の制定を求めた自由民権運動とは何だったのか、 「大 […]
日中新エネルギービジネスと環境
日中間における再生可能エネルギーの連携によって、 どんな可能性がひらけるか、あるいは、どんな環境貢献に繋がるか、 さまざまなディスカッションが行われました。 備忘録としても、データを載せておきたいと思います。 再生可能エ […]










